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さてさてめっきり日差しも強くなり気温も上がってきて、 夏を感じる季節になってまいりましたねぇ〜。 世の女性達も薄着になって胸の谷間や、ミニスカートのデルタゾーンが 気になってすぐ勃起してしまいおちおち外も歩けませんねぇ〜。 そんなムセカエルエロハートを安らがせる為に ワタクシ「ちょっとリッチなエロ遊び」なるものを考案。 そして実践してきましたよぉ〜。あぁ〜思い出し勃起しちゃいますねぇ〜 その「ちょっとリッチなエロ遊び」とは… 最近流行りつつある高級ラブホテル。 部屋の内装に様々な趣向が施してあり、更にはコスプレ用の衣装を貸し出してくれたりするサービスがある大人のエロ遊びの殿堂と呼ばれている類です。 この料金はちょっぴり高めだけどワタクシの煩悩を宥めてくれるホテルで デリバリーヘルス嬢とあんな事やこんな事をやってみよう!!! というのが「ちょっとリッチなエロ遊び」なんですねぇ〜 |
| 早速、頭の中では、イマジネーションを湧かしながら 若者が多いハチ公なる犬がいる街の風俗店が多い路地へ。 ずばり今回のプレイコンセプトは 「新人美人秘書とセクハラ取締役のいけない新人研修」 なんですねぇ〜 ですから、眼鏡の似合いそうな女の子を探して風俗店巡りなんですねぇ〜 数件廻ったのちに遂に理想の子を発見!!! 「おぉっ!ナイスですねぇ!眼鏡も似合うし! なんといってもオッパイが大きいですねぇ!」 やっぱり秘書やOLさんのコスプレで一番惹きつけられるエロポイントは ちょっと小さめのブラウスで、透けてる下着や身体のラインですからねぇ! これが巨乳ですとそのブラウスのパッツンパッツン感がなんとも 溜まりませんからねぇ〜!!!! 燃えてきましたねぇ〜!!早くもカウパーさんが分泌してまいりましたよぉ! 早速その子「のえちゃん(23歳)」を指名すると、店員さんが ホテルに入ったら連絡下さい。と言われたので、 「○&○をもう予約してあるので、一緒に行ってもよいですかぁ〜?」 と即答。 「えっ?○&○は結構料金が高いですけど大丈夫でしょうか?」 と心配そうに確認してくる優しい店員さん。 ワタクシはニンマリ笑って無言で深くうなずきました。 |
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しばらくすると私服姿で現れた「のえちゃん」と○&○ホテルへ。 「よろしくお願いします。」とのえちゃん。 「ナイスですねぇ〜巨乳なのにクビレがいいじゃないですかぁ〜!」 「早く秘書の格好させてみたいですねぇ〜」 と股間を膨らませてニヤニヤしながら昼間の道○坂を歩いている姿は完全に変態です。 そしてホテルにつくと、コスチュームショップなる、コスプレ専用の 衣装が陳列してある部屋で秘書コスプレセットとドエロランジェリーを 選びカードを持ってお部屋へ。 このコスチュームショップなんと500種類以上のコスプレやドエロランジェリーが レンタルできたり、購入できたりとエロ大人心を解っている大変優れモノなんですね〜 そしてそのカードを部屋のシューターから送れば届けてくれるので、 人の目を気にせずにゆっくりエロ心が納得するまで選ぶことが出来るんですねぇ〜 ただ、料金は1000円からとはいうものの、人気の商品は値段も高く、 レンタルでは無くセル、つまりは購入のみというのが現状ですねぇ〜 |
さぁそして、部屋にコスプレも届き、着替えも完了。 いよいよ「新人美人秘書とセクハラ取締役のいけない新人研修」の開始です。 あらかじめコンセプトをのえちゃんに伝えておいたので、 一回部屋を出て行くのえちゃん。 そして… コンコン(←ドアをノックする音) 「失礼します。研修中秘書の福田です」 と部屋に入ってくるのえちゃん。 ピッチリ目のブラウスに弾けんばかりの巨乳。 そしてそのブラウスの下に透けて見える薄いピンクシルクのブラ! そしてちょっと高飛車にみせるホソブチ眼鏡がなんともエロイではないですかぁ〜! 新人秘書コスプレセットの完璧なる仕上がりに 「おぉ〜〜〜〜ナイスですねぇ〜!!!!」 と心の中で叫びながらもエロ取締役になりきるワタクシ。 「ふむ。じゃぁ。こちらへ。」 「はい」とソファーの横に立つのえちゃん。 バサッ! 「おっといかんいかん。書類を落としてしまった」 「ちょっと拾ってくれるかなキミ。」 「はい」 とワタクシの足元に落ちた書類を屈んで拾うのえちゃん。 「おぉ〜ナイスですよぉ〜!!! 胸の谷間とデルタゾーンパンチラぁ!!」 「これぞ正にちらリズムですよぉぉ〜〜」 会社でありがちなエロ風景の興奮で ついついのえちゃんを押し倒してしまいそうになるのを堪えながら、 次のシーンへ。 |
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「あ〜じゃぁキミ。お茶淹れてくれないかね。」 「はい。すぐお持ちします」とそそくさとお盆にお茶を準備して コチラに運んでくるのえちゃん。 「キャッ」 とお約束どおり、ワタクシの股間へお茶をコボシテくれます。 「熱いじゃないですかぁ!キミ〜!!!!」 ニヤけてしまうのを必死で堪えつつ、濡れた股間を早く拭きなさいと目で促します。 「はい!申し訳ありません。。。!」 とタオルでワタクシの股間を優しく拭きなでるのえちゃん。 「あの〜取締役…火傷されるといけないのですぐズボンお脱ぎ下さい。。。いえ脱がさせて下さい」 とソファーに座るワタクシの前に膝まづき、カチャカチャとズボンを脱がし始めるのえちゃん。 「おぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!! 完璧な演技!! ナイスですよぉ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」 100%の勃起率を迎えいよいよ物語は佳境へ突入ですよぇ〜〜〜〜〜〜 少し長くなってきてしまったので以下次号です。乞うご期待!! |
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