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男なら一度は「高級デリ」で遊ぶべき!
業界初!ナマの女性をこの目で見て
実際に選べるという画期的なシステム!
 風俗、特にデリヘルの世界において「高級店」という言葉が存在するのだが、それは決して料金のことを指す言葉ではなく、女のコの質とサービスについての形容詞であるということをハッキリと言っておきたい。

 男として生まれてきたからには、一生に一度はそんな高級なサービスに身を委ねてみなければ、絶対に後悔する。それを知らないということは、一種の罪であると私は言いたい。

 そう、かく言う私も先日ついに生まれて初めて高級デリヘルを利用した。そして、思った…もう他の風俗にはいけない…と。

 たぶん、普通に暮らしていたら決して出会うことは有り得ないプレミアム級の女性と過ごす逢瀬の時間は、まさに夢のようだった。

 そのお店の名前は『東京VIP』
 在籍する女性のレベルが高いということはもちろん、何と写真ではなく実際に女の子の姿を見て、その中からお相手を選べるという画期的なシステムをとっているのだ。

 これは、恐らく業界初であろうし、在籍する女の子の質に自信があるからこそなせる業なのだろう。その日、私はたまの贅沢ということで赤坂の某有名ホテルの部屋を押さえ、お店に電話。

 指示通りロビーにて待機していると、紳士的なスタッフが2人の女性を伴って現れた。私はその場で言葉を失ってしまった…だって、その女性たちの美しさときたら…ハンパではなかったからだ。

 私はまるで、TVや映画のプロデューサーにでもなったかのような気分に陥った。そう、これからオーディションで主演女優を選ぶような…そんな錯覚すら覚えてしまうほどだったのだ。
東京VIP

東京VIP
現れた2人はまさに絶世の美女!!
まさに贅沢な悩みというべき究極の選択
 世の中には完璧な女性はいる。雑誌やTVの中で見かけるような容姿も端麗でスタイルもいい女性…しかし、我々が住むリアルな世界においてはあまり見かけることはない…。

 そんなパーフェクトな美女が、しかも2人まとめて目の前に現れたのだ…この世のものとは思えないような出来事である。その中から一人を選ぶなんて、不可能だが…しかし、このまま指を咥えてずっと眺めているわけにはいかない。

 私はしげしげとその2人の女性を吟味した。モデルをしているというアンナちゃん(23歳 T163 B88(D)-W:58-H:85)はまさに梅宮●ンナ似の高級感溢れる女性。

 そしてあいちゃん(24歳 T164 B83(C)-W58-H85)は、六本木辺りの高級クラブのホステス然とした知的でセクシーな容姿の美女。

 どちらを眺めてみても目移りしてしまうほど魅力的…。これこそまさに贅沢な悩みといったところだ。そこで、その2人の女性が席を外し、スタッフと相談。
 選べない旨を伝えると、オススメなのがあいちゃんだという。

 彼女は素晴らしいラインナップの中でも、さらに人気が高い「スーパーVIP娘」なのだという。もちろん、こちらに異論はない。
 スタッフの後姿を見送りつつ、私とあいちゃんは腕を組んでエレベーターの中へと吸い込まれていった。

最高級のパーフェクト美女が献身的に
尽くしてくれる夢の時間がそこに!
 部屋に入ってソファに並んですわり、窓の外に広がる夜景を眺めながらしばし会話を楽しんだ。
 こんなに美しい女性であるにもかかわらず、かなり気さくで話をしているうちにどんどんその魅力に引きこまれていく私。

 そしてどちらからともなくゆっくりと抱き合い、唇を重ねあう。この感動…最上級の女性の舌が私の舌と絡み合い、抱きしめたカラダが小刻みに震える。

 着ているものを脱がしあい、彼女のボディをしげしげと眺める。まさに芸術的なカラダを目の当たりにし、興奮を通り越して感動のために胸が震えるほどだった。

 バスルームでは、そんな彼女が私の体を丁寧に洗い流してくれる。そのしなやかな指先が私の恥ずかしい部分に絡みつき、頭の中が真っ白に。
 もちろん、私もその極上のボディの感触をたっぷりと味わった。

 夢のような時間はまだ続く。ベッドに移動して、二人激しく抱き合った。接吻を交わしながら、互いのカラダをまさぐる。
 その張りのある乳房、手触りの良い肌の隅々までを撫で回すと、彼女の口元から甘い吐息が漏れてくる。

 指先で秘部を探ると、信じられないほど湿っている…かなりの敏感ボディなのだ。そこで攻守交替。
 丁寧に、かつ執拗に私の感じる部分を攻めまくる全身リップがスタート。

 そしてディープスロート・フェラは、この世のものとは思えないほどの快楽と感動を私に与えてくれる…。互いに昂ぶったところでフィニッシュは正常位スマタ。

 激しく腰をぶつけ合って同時に昇天、感動の時間は終わりを告げたのだった。男として生まれたならば、必ずや体験すべきであろう高級デリヘルの醍醐味。
 もう一度言おう。この素晴らしさを知らないということは、一種の罪である、と。

取材協力:『東京VIP』
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