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セレブ女性と優雅に過ごす赤プリの夜
最高級のプレミアム美女と店外デートOK
噂の「高級」デリヘルを利用してみる!
 所謂「セレブリティ」と呼ばれる女性と巡り会うのは、なかなか困難なことである。
 ましてや、そんな相手と「大人の関係」を結ぶことなど、夢のまた夢。

 しかし、近頃はそんな男性の飽くなき願望を叶えてくれる「高級」風俗店が多く見られるようになり、正真正銘のプレミアム美女と濃密な時間を過ごすことができるようになってきたのは嬉しい限りではある。

 せっかくそんな最高の女性とお相手できるというのに、わずかな時間でホテルで抱き合って終わりというのは、いかにも…といった感じがして、なんだか物足りないような気がするのは私だけであろうか。

 本来の女性の楽しみ方といえば、やはりただ肌をあわせればいいというだけではなく、会話を楽しみ相手の人間性を含む全て理解した上で…というのが理想なのではないか?

 そんな当たり前のことをしっかり用意してくれる稀少な店が、今回紹介するデリヘル『東京VIP』だ。

 その在籍女性のレベルの高さで他を圧倒する噂の店は、なんと食事や外出も無料でOKというのだ。早速、利用してみることにした。
東京VIP

東京VIP
スタイリッシュで知的で、そして妖艶…
海外で活躍するモデルと過ごす最高の時
 特別な女性と大人の夜を過ごすなら、こちらとしてもそれなりの用意はしたいものだ。

 とりあえず、私は赤プリに部屋を用意し、赤坂界隈で食事や酒を楽しんだ後で、大人の時間を優雅に楽しもうと計画。
 全ての段取りを整えた後で、お店に電話を入れ、最高級の「VIP娘」をリクエストした。

 運良く同店No.1の人気を誇る「アンナ」ちゃん(23歳 T163 B88(D)W58H85)の予約に成功。
 身支度を整え、待ち合わせの場所へと向かった。夜の赤坂界隈は、すっかり大人のムード。寄り添いあって歩く男女がアダルトな雰囲気を醸し出していた。

 待ち合わせの場所に時間通りに現れたアンナちゃんの美しさは、格別なものだった。
 そう、この特別な夜に相応しくスタイリッシュで上品で、かつ妖艶な顔を併せ持っている…まさに最高級の女性だった。

 予約を入れていたカジュアルフレンチのダイニングでワインを空け、食事を楽しむ。
 モデルの仕事でよく海外にも行くという彼女の話は面白く、その知的で美しい表情に心が奪われていった。

 ワインが進むにつれ会話も弾み、互いの距離がより接近していって、ずっと以前から恋人同士だったかのような錯覚に陥ったものだ。

 食事を終え、2軒目のバーのカウンター席で並んで座っていると、彼女が私の肩にもたれかかってくる。
 すっかり、機は熟したのだと思った。

上品な仮面を脱ぎ捨てた彼女が淫らに
男の願望を叶える夢のような時間
 赤プリの部屋の窓から眺める夜景以上に、アンナちゃんの身体は素晴らしかった。
 これほど美しい女性の身体が、この世に存在していいのだろうかと…心震えた。

 その芸術品をこの腕にしっかり抱きとめると、彼女の口元から甘い吐息がこぼれてくる。
 そして、唇と唇をしっかりと重ねあい、互いの舌を探り合う。彼女のしなやかな指先がまるだ何かを探すように私の体をなぞり、そして私の敏感な部分に触れる。

 さっきまで上品な仮面をかぶっていた彼女の表情に、リアルな女の欲情が伺え、それがまたドキッとするほど淫らで美しかった。

 私は彼女を優しくベッドに押し倒し、その身体のパーツの一つ一つを舌先で丁寧に愛撫する。
 乳房を揉みしだき、下半身に茂った草むらに指をくぐらせれば、むせび泣くようなよがり声をあげて身体を振るわせる彼女。

 その股間の奥に潜む秘部へと…舌を沈めれば、狂ったように身体をよじり、私の頭をグッと抑えてくる。
 彼女が充分に昂ぶったところで、今度は私が彼女のおもちゃとなる。

 その指が舌が、私の体の全てをまさぐり敏感な部分を執拗に攻めてくる。
 そして私の性器を口に含み、優しく激しく舌を絡めてくる。ああ…なんという快楽。

 頭の中が真っ白になって…最後には、彼女の可憐な唇が私の全てを受け止めてくれたのだった。

 まさに大人の男にしか許されないような最上級の快楽がここに…。「東京VIP」でなら、そんな男の夢が叶うはずだ。

取材協力:『東京VIP』
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