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オトコに磨きを掛ける
宝石のように眩く光る夜景を眺めながら
美貌の新進タレントと過ごすリッツの夜
 オトコなら、時には特別な夜を過ごしたいと思うことがある。
 最高の時間を過ごすために不可欠なのが最高の酒と、最高の女性。そんなときに俺が利用しているのが『クラブダナエ』という高級デートクラブだ。

 その夜は、リッツカールトンに部屋を用意した。
 現れたのが「なみえ」さん(23歳 T160 B83(C)W57H82)という新進タレント。

 太陽のような笑顔と気さくな性格、それに惚れ惚れするようなスタイルを称える、まさに最高級の女性をエスコートできるのは業界とのパイプを持つ同クラブならではのこと。

 ホテルの最上階のバーにて東京の夜景を眺めながらグラスを傾ければ、昔からの恋人同士のような気安い空気が俺と彼女の間に流れ始める。

 なみえさんの大きな瞳に、瞬く星影が映り始めた頃、我々は静かに立ち上がりリザーブしておいた部屋へと向かった。
 人気のないエレベーターの中で軽く抱き合うと、彼女の顔に微かながら淫らな表情が浮かびあがり、俺は妙なときめきを覚える。
 部屋に入ってきつく抱きしめあい、激しい口付けを交わす。

 舌と舌が絡み合い、彼女の口元からは甘い吐息がこぼれてくる。
 ゆっくりと着ているものを脱がすと、神々しいほどの輝きを帯びたボディが露に。

 蕩けんばかりのバスタイムを堪能した後で、開け放たれた窓から溢れる宝石のような夜景を眺めながら、俺たちは思う存分に抱き合った。
 そのとき、身体の相性も抜群な彼女を俺だけの専属にしようと心に決めたのだった。
クラブダナエ

クラブダナエ
人気モデルと楽しむナイトクルージング
興奮冷めやらぬ火照った身体をあわせて
 私は時々、妻や会社の同僚や友人にさえも秘密の時間を持つように心がけている。
 それは私のオトコとしての感性を磨くのに必要な大切な儀式なのだ。そんなときに利用するのが、「クラブダナエ」という高級デートクラブ。

 そのクラブには私専属の女性がいる。
 「じゅん」さん(25歳 T168 B86(D)W56H84)は、普段はファッションモデルをしているという、長身&スレンダーなスタイル抜群の女性で、落ち着きのある物腰や仕草が上品な気質を感じさせる。

 まさに私のような大人のオトコの好みにぴったりフィットするような、良き古風さを兼ね備えた最高級の女性なのだ。

 その日はいつものようにグランドハイアットで落ち合って、竹芝桟橋から出航するナイトクルーズを楽しむことにした。
 海上から眺める東京の夜景は格別。肩を寄せ合いながらシャンパンを開ければ、寒ささえも忘れてしまう。

 クルージングを終え、再びホテルに戻った我々は、先ほどの余韻を楽しむかのようにそっと静かに抱き合った。
 じゅんさんは相変わらず美しかった。
 その見事な身体に指先を這わせると、かすかな吐息が彼女の可憐な口元からこぼれてくる。

 私たちは互いの体をいつくしみあい、そしてゆっくりと昂ぶっていく。
 私はこの最高の時間をしっかりと記憶に刻み込むように目を閉じ、彼女の感触を味わいつづけた。

特別な夜に現れた"自分だけの天使"との
運命的な出会いに心が震えた瞬間…
 渋谷のセルリアンタワーに部屋を取って、「クラブダナエ」という高級デートクラブに電話を入れたのはクリスマスの夜だった。
 電話に出たスタッフに自分の好みを告げ、胸ときめかせながらロビーにて待ち合わせる。

 ほどなくしてやってきたのが「あゆな」さん(21歳 T163 B89(F)W58H83)という女性。
 清楚で上品なお嬢様タイプであるにも関わらず、服の上から見ても分かるくらいにグラマラスなボディ。
 その美しく大きな瞳に見つめられるだけで、僕の心は躍った。

 こんな特別な夜を過ごすのに相応しい相手の登場に神様に感謝したくらいだ。
 リザーブしていた部屋に入って、ルームサービスのシャンパンでカンパイ。とても素敵な笑顔だった。

 その美しく輝く白い肌を見つめていると吸い込まれそうな気分になった。心地よい彼女の声を聞きながら穏やかな時間が過ぎていき、やがて僕たちはごく自然にどちらからともなく抱き合い…唇を重ねあった。

 その抱き心地の良い肉感的なボディ…抱きしめた瞬間に、少女のようにあどけなかった無垢な表情が淫らなオンナへと変わっていく。
 彼女の身体は本当に素晴らしかった。その肌の手触り、弾力…敏感な部分は僕の愛撫に震え、そして見事に湿っていった。

 僕たちはお互いの快楽を貪りあい、激しく何度も求め合った。そう、まるで遠い昔からそう決まっていたかのように…。

 全てが終わり、僕はその運命的な出会いに感謝した。もちろん、彼女もそんな風に感じてくれていたようだった。
 そして、彼女は僕だけが呼ぶことの出来る専属の女性になったのだ。


取材協力:『クラブダナエ』
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