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可憐なルックスを持つ新人清純妻が
我を忘れて乱れまくる横浜の昼下がり |
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久しぶりの極楽体験に気を良くした俺は、徹底的に横浜妻を攻略してやろうと決意。
翌日もまた「横浜人妻援護会」に電話。その日のお相手は「もも」さん(30歳 T159 B83(B)W59H85)。
ロングヘアーの清純妻でありながら、どことなく妖艶な雰囲気を漂わせている彼女。
話を聞くと、どうやら最近入店したばかりの新人とのこと。
まさに素人の女性との不倫気分が味わえるということで、かなり盛り上がりまくる俺。
ホテルまでの途中、会話も盛り上がり、部屋に入ったときにはもうすでに昔っからの恋人のような状態。
ラブラブムードで互いに着ているものを全て脱がせあうと、引き締まったボディラインに細くて長い手足といった、まさにモデル並みのカラダが目の前に出現!
シャワールームでは仲良く洗いっこを愉しみ、すばらしいボディの隅から隅まで、その手触りを堪能。
ベッドに移ってからは、横たわった神増世のの極上ボディに舌を這わせて、その深い味わいを楽しんだ。
さすがは新人素人。かなりの敏感ボディの持ち主で、俺の執拗な攻めにアソコも濡れ濡れになって、一気に本気モードへ。
充分盛り上がったところで攻守交替。
献身的な全身リップから、濃厚フェラ。お互いに充分に昂ぶったところで、騎乗位スマタへ。
濡れまくりの彼女の天然ローションがクチュクチュとイヤらしい音を立てまくり、激しく腰をぶつけ合ってほどなく同時にフィニッシュを迎えたのだった。
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