体験記一覧 > 人妻風俗体験記 > 浜松人妻援護会
浜松人妻援護会
クールビューティーなルックスの人妻が
我を忘れて乱れまくる濃厚プレイタイム
 この4月に転勤したばかりの同期から久しぶりにメールが届いた。
 その内容ときたら、仕事のことにはまったく触れておらず、転勤先の「浜松」の女性の素晴らしさばかりが綴ってあった。

 彼は単身赴任の身。まさか、不倫でも?と疑ったのだが、よくよく読んでみると「浜松人妻援護会」という人妻デリヘルを使用してのことだという。

 ちょうどそんなタイミングで浜松エリアに出張に行った際、その同期と酒を飲んだのだが、あまりにも熱心にそのデリヘルを勧めるものだから…乗ってみた。
 そう、私だって決して嫌いではない。

 お店に電話してこれからフリーで遊べる女性をとリクエスト。
 用意しておいたレンタカーで、待ち合わせ場所である中田島方面へと向かう。そして停車中の私の車の助手席に滑り込んできたのが「なつき」さん(31歳 163/87D-58-86)という、クールビューティー系の人妻だった。

 まさか、こんな素敵な女性が来るなんて…というのが正直な感想。その目鼻立ちの整った典型的な美人を伴って、近くのラブホまでドライブ。
 話をしてみると、そのクールなルックスとは裏腹に気さくで話しやすい。

 短時間ですっかり打ち解けて、ラブホにチェックインしたときには、もう本格的な不倫気分に。
 まずは熱い接吻を交わしながら洋服を脱がしあう。目の前に現れたその見事なボディに大興奮。

 二人仲良くシャワーを浴びた後でベッドに移動。途端に、そのクールな表情はもろくも淫らに崩れ、エロ全開な濃密サービスを展開。

 互いのカラダを存分に貪りあったあとで、フィニッシュには騎乗位スマタをセレクト。激しく腰をぶつけ合い、同時に昇天を向かえたのだった。
浜松人妻援護会

浜松人妻援護会
26歳・可憐でフレッシュなOL風の若妻が
その見事な美巨乳を震わせながら大興奮
 同僚のいうとおり、あまりもの衝撃的な浜松の人妻デリ体験を終えた私。
 当然、それだけで済むはずはなかったのである。今回の出張は2週間という長きに渡るものであったため、何かと退屈な空き時間ができてしまう。

 こんなときこそ羽を伸ばしたっていいじゃないか、と自分に言い訳をしつつ、再び「浜松人妻援護会」に電話を入れてしまったのは、例のデリ初体験から数えて3日目のこと。

 その日のお相手は、「ここみ」さん(26歳 162/86D-58-85)という、フレッシュな人妻。本当に人妻?って疑いたくなるほどの若々しさと美しさ。
 OL風の可憐なルックスに、清楚で恥ずかしがりやな性格とくれば…もう、いきなり下半身が熱くなってしまうのも仕方があるまい。

 そんなわけで速攻で近くのラブホへチェックイン。部屋に入った途端に、自分の衝動を抑えることが出来ず、いきなり抱き寄せて熱い接吻。
 舌と舌が絡み合って、彼女の口元からは甘い吐息が零れてくる。

 着ているものを脱がせると、現れたのがボリューム満点の美巨乳!しかも、細めなボディとくれば、まさに男好きのする理想的なスタイルと呼んでも過言ではあるまい。

 シャワーを浴びた後、ベッドに横たわるその極上のボディを上から下まで味わいつくすことに。
 特にそのたわわな豊乳を重点的に攻めまくれば、カラダを仰け反らせて感じまくる彼女。

 清楚な仮面を脱ぎ捨てて、淫らな雌ネコに変貌した彼女が私のカラダの上にまたがって、献身的な全身リップを展開。
 ディープフェラからシックスナインの体勢に移行し、そのままお口の中に大放出を果たした私だった。

人気ナンバーワンを誇る色白セレブ妻が
濃厚フェロモンを振りまきながらご奉仕
 あっという間に時は過ぎ、浜松出張の最終日を迎えた私。
 前日はもちろん、例の同期と打ち上げめいた飲み会。そこでの話題はもっぱら浜松人妻の話であった。

 洗練されたルックスもさることながら、情熱的でエッチなことに対して貪欲なところも魅力なのだろう、という結論に達したのだった。

 そんな話をすれば、再度ムラムラとくるのも当然。そんなわけで迎えた最終日、新幹線の待ち時間を有効に使いたいと「浜松人妻援護会」に電話。
 なんと運良く、同店ナンバーワン人気の女性がお相手してくれるという。

 早速、待ち合わせの場所に向かうとそこに現れたのが「まゆみ」さん(38歳 157/84C-58-86)という、色白のセレブ系人妻。
 その上品かつ気品溢れるルックスを一目見ただけで、ときめきを覚えてしまった。
 こんな綺麗で可憐な女性が…と想像しただけで、下半身が熱くなってしまうほどだ。

 物腰も優雅な彼女と会話を交わしつつホテルにチェックイン。まずは、静かに抱き合いながら唇を重ねる。 感動の中で着ているものを脱がせると、神々しいほどに輝く美しいカラダが露に。

 これほど高貴な美しさを称えるボディは…見たことがない。私は貴重な宝物を眺めるような心持でいた。
 優雅なバスタイムを終えてベッドへ。
 まずは、その匂い立つフェロモンに酔いしれながら、ゴージャスなボディを味わいつくす。

 そして、ついに上品な彼女が私のカラダを嘗め尽くしてくれる…私のムスコまでも…これほど甘美な喜びはそう味わえるものではない。
 感動の時間のフィニッシュは騎乗位スマタ。二人同時に昇天を迎えたのだった。

 この甘く蕩けそうな時間を一生忘れることはないだろうと思った。浜松の人妻は、最高だ…。

取材協力:浜松人妻援護会
浜松人妻援護会


WWW を検索 サイト内検索
浜松人妻援護会
 


利用規約  |  プライバシーポリシー  |  お問合せ


Copyright(c) 2007 勝ち組アダルト 高級風俗体験記 All rights reserved.