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東京田園調布人妻援護会
山の手セレブ人妻の
柔肌を味わいつくそう
 人妻援護会の魅力は、全国一律の変わらないサービス内容。レベルが高く安心感があるため、出張の多い私はたびたび利用している。
 サービス内容は変わらないものの、在籍コンパニオンには当然様々なキャラクターがいるし、地域によっての色というのも間違いなくある。

 私がホームグランドとしているのは東京エリアだが、同じ東京都内であっても各店のカラー、個性的な持ち味があり、それもまた魅力だ。
 最近私がハマっているのが「東京田園調布人妻援護会」。

地域性なのか、セレブの香りがムンムン漂う清楚系、そしていい意味でごくありふれた雰囲気の人妻ばかりが在籍している。
 わかりやすく言うと、大変リアルな人妻と不倫気分を堪能できるのだ。

 それもそのはず。当店スタッフK氏がこっそり教えてくれた情報によると、風俗経験者のコンパニオンは一切やとっていないというのだ。
 そう、まさにホンモノの人妻だけしかいないのである。
 ややSっ気のある私は、恥じらいながらも欲情を隠せない人妻にエッチ行為をさせるのが人生の喜び。

 全ての人妻好きにはもちろん、私と同じような人種ならなおのこと東京田園調布人妻援護会にハマるのは必至である。
東京田園調布人妻援護会

東京田園調布人妻援護会
清楚な人妻の美巨乳を
これでもかとワシづかみ
 某日。会社の大変イヤな上司にまたグチグチとくだらないことでイヤミを言われた。きちんと仕事をしているのに言われる文句はタマラナイ。

 そんな時はちょっとばかり息抜きできるのが外回りの仕事のいいところだ。東京田園調布人妻援護会に電話する。
 場所指定された五反田でホテルを探してチェックイン。数分後に「理沙(りさ)」嬢がやってきた。

 ボディラインがくっきりと表れる黒い服にEカップの胸が挑発的に膨らんでいる。
 S男の私としては、すぐさまその大きく美しい胸をモミまくりたいところなのだがそれでは芸が無さすぎだ。

 まだ援護会経験が短いために、理沙嬢がかもしだす緊張感がたまらないことにくわえ、偶然だがさっきまで私を叱咤していた上司が最近結婚したばかりの奥さんと同じ名前なのだ。

 そんなことでかなりボルテージの上がった私だが、一回戦はあえて「全おまかせ」にしたのだ。こちらからはほとんど手を触れず、してほしいことを口のみで説明する。
 経験のあさいコンパニオンは、その命令を恥じらいとコーフンを交えながら実践していく。これぞ究極のSプレーの1つなのだ。

 頬を染め、大きな胸を密着させながら私の全身を舐め、愛撫する理沙嬢。
 そのお口にまずは大量発射した。2回戦は攻守交代で私が理沙嬢の全身を舐めまくった。もちろん美巨乳も揉みまくり。にっくき上司の妻をもて遊ぶ妄想に萌えながら…。

小悪魔系美人妻と
自宅でバーチャル不倫
 結局3回戦をこなした私。理沙嬢のあちこちに発射させていただき、大満足のひと時を過ごした。

 日付と場所は変わり、次の淫乱の舞台は我家である。
 独身の私は時々自宅出張していただくのだが、それはホテル代節約とという意味あいが確かにあるものの、自宅のほうがなぜか不倫気分≠より感じてしまうのである。

 その日やってきたのは、小悪魔系という言葉がぴったりの「泉(いずみ)」嬢。
 小悪魔といっても、え○゛ちゃんのような子どもっぽさは無く、まさに男を狂わせる危険な色気を含んだカワイイ系。

イケナイ人妻≠ニいう言葉がぴったりの泉ちゃんだ。しかもしかも、こちらも大変な偶然だが、私の仕事の得意先の担当者の奥さんと同じ名前ではないか!
 正直、恥をしのんで告白しているのだが、そのような擬似シチュエーションであっても異常にコーフンせずにはいられないのである。

 あらかじめ泡ぶくぶくにしておいた浴槽につかり、しばし入浴タイム。あわあわ風呂の中で全身を愛撫するように素手で洗うと、喘ぎ声を漏らす泉嬢。感度抜群なのである。

 ベッドではお返しとばかりにいきなり私のジョンをしゃぶってきた。
 上目遣いにこちらを見ながら先端をナメナメする泉嬢の姿は、まさしく超エッチな小悪魔。この日も、何度も何度もイカせていただいたのだった。

取材協力:東京田園調布人妻援護会
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