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清楚な人妻の美巨乳を
これでもかとワシづかみ |
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某日。会社の大変イヤな上司にまたグチグチとくだらないことでイヤミを言われた。きちんと仕事をしているのに言われる文句はタマラナイ。
そんな時はちょっとばかり息抜きできるのが外回りの仕事のいいところだ。東京田園調布人妻援護会に電話する。
場所指定された五反田でホテルを探してチェックイン。数分後に「理沙(りさ)」嬢がやってきた。
ボディラインがくっきりと表れる黒い服にEカップの胸が挑発的に膨らんでいる。
S男の私としては、すぐさまその大きく美しい胸をモミまくりたいところなのだがそれでは芸が無さすぎだ。
まだ援護会経験が短いために、理沙嬢がかもしだす緊張感がたまらないことにくわえ、偶然だがさっきまで私を叱咤していた上司が最近結婚したばかりの奥さんと同じ名前なのだ。
そんなことでかなりボルテージの上がった私だが、一回戦はあえて「全おまかせ」にしたのだ。こちらからはほとんど手を触れず、してほしいことを口のみで説明する。
経験のあさいコンパニオンは、その命令を恥じらいとコーフンを交えながら実践していく。これぞ究極のSプレーの1つなのだ。
頬を染め、大きな胸を密着させながら私の全身を舐め、愛撫する理沙嬢。
そのお口にまずは大量発射した。2回戦は攻守交代で私が理沙嬢の全身を舐めまくった。もちろん美巨乳も揉みまくり。にっくき上司の妻をもて遊ぶ妄想に萌えながら…。
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