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全身からフェロモン溢れる妖艶妻の
極上の舌技に身を委ねる至福の時間 |
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春日部の極上妻との体験に、すっかり気を良くしてしまった私は、その翌週にも再び春日部を訪れることに。特に仕事の要件はなかったのだが…完全にデリ利用目的のためだけにやってきたわけだ。
再度「春日部人妻援護会」に電話を入れ、先日とは違う女性をとリクエスト。
指定のあった待ち合わせ場所に行ってみると、そこに現れたのが「汐帆」さん(36歳 T159 B83(C)W56H83)。
その妖艶なるルックスはかなりの上物で、そばにいるだけで下半身が熱くなってしまうほど。
溢れるフェロモンに酔いしれつつ、近くのラブホへ移動。
ホテルの部屋に入って抱き合えば、さすがはセクシーな人妻。キスがまた上手いのなんのって…。
舌を絡めあうだけで私の下半身が敏感に反応してしまった。
互いに着ているものを脱がせあうと、驚くほど見事なセクシーボディが目の前に登場。
まずは、バスタイムを愉しむことに。さすがは経験豊富な人妻。巧みな指使いで私のムスコを洗ってくれる。
その素敵な感触に身を委ねているだけで、至福の時へと誘ってくれる。
そして念願のベッドタイム。まずは彼女の極上テクに身を任せることに。
乳首からスタートして丁寧に全身を舐めあげてくれる全身リップからディープスロートフェラ。
何度もいきそうになるのをガマンしながら、その極上の舌技を堪能する。
もちろん、途中で私が彼女のボディを攻め上げると、アソコを濡らしまくって感じるほどの敏感妻。
フィニッシュはシックスナインで、妖艶妻のお口の中に大放出。すっかり骨抜きになってしまった私であった。
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